History Of JECCS

JECCSの沿革

  できごと

1983

 
臨床心臓病学教育研究会発足



1985   社団法人臨床心臓病学教育研究会設立



    第1回生活習慣病研修会開催(「市民健康講座」としてスタート)
    第1回臨床心臓病研修会開催(「医師のための研修会」としてスタート)
1989   マイアミ大学から心臓病患者シミュレータ『ハーヴェイ君』を導入
1990

 

髙階理事長が心臓病シミュレーター『イチロー』を開発



2000   第1回循環器専門ナース研修コース開催
2003   第1回大阪夏季セミナー「みんなで考えよう!ニッポンの医療」開催
2004   「国際医療研修センター」(アジア・ハート・ハウス)を設置
2006   アリゾナ大学(米国アリゾナ州ツーソン市)医学部短期留学プログラム開始
2007   第1回心電図集中講座開講(「やってみようよ!心電図HOP STEP JUMP」としてスタート)
    『イチロー』が日本内科学会近畿支部教育セミナーで採用される
2009   循環器専門ナース研修修了生によるオーストラリア研修プログラム開始



2010

 

臨床心臓病学教育研究会が大阪府から公益社団法人の認可を受ける
    創立25周年記念式典・講演会開催
    『イチロー』が日本内科学会総会実践的生涯教育プログラムに採用される
2012   ミャンマーへの心エコー技術出張講師派遣開始
2014   アリゾナ大学(米国アリゾナ州ツーソン市)医学部短期留学プログラム終了
    日本心臓病学会の教育プログラムに参画
2015   創立30周年記念講演会開催



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